トップメッセージ TOP MESSEAGE

私たちShowcase Gigは2012年に設立されたスタートアップです。
ベンチャーではなく、「スタートアップ」を名乗れるのは、世の中に新しい価値を生み出し、
急成長を遂げ、存在感を出していくという自負があるからです。
当社で働くメンバーの中には、様々な経歴をもった人たちがいますが、皆、上記の想いで、自分自身の手で世の中を変革し、インパクトを残したいという思いを持っています。
まずパッションがあり、そこを裏打ちするスキルがあり、仕事の中で自分自身も成長させていく。
キャリアの長い・短いはあったとしても、この部分を共有できる方にぜひ仲間として加わっていただきたいと考えています。

代表取締役 新田 剛史

事業内容 BUSINESS

Showcase Gigでは3つの異なる事業と、ビジネスを支える間接部門で動いています。

モバイルペイメントプラットフォーム事業では事前注文決済アプリ「O:der」や、
飲食店に特化したメディア一体型の人材支援サービス「Counter's」など
、店舗支援を軸とした新しいサービスを運営しています。
IoTソリューション事業では大企業のデジタライゼーションの支援として、
コンサルティングからデジタルメディアの企画開発まで、
特にO2O、マーケティングを目的としたオウンドアプリの企画開発を中心に行っています。
ライフスタイルメディア事業では自社事業として
リアル世界の消費行動と連動させるゲーミフィケーションアプリをリリースしています。

上記の他にも事業の枠に収まりきらない新サービス開発等もあり、
様々なスキル・ご経験を持ったメンバーを広く募集しています。

ソリューションチーム
プロデューサー
MAKIKO

大学を卒業後新卒で外資系コンサルティング会社に入社し、IT・ビジネスコンサルタントとして、製造業から官公庁まで幅広く仕事をしてきました。その会社でマネージャーまで昇進したものの、もっと世の中に直接影響を与えられる仕事をしたいと思い、ITベンチャーを中心に転職先を探していた時にShowcase Gigに出会いました。

今はアプリ等デジタルサービスのプロジェクトマネージャーとして提案から開発までに携わると同時に、クライアント企業にコンサルティングをするなど、常に複数案件に関わっています。それに加え大手企業向けのビジネスの責任者として、内部プロセスの整備や数字の取りまとめ、方針決め、代理店との協議などベンチャーらしく何でもやっています。
モバイル・デジタルに関する領域はまだまだ新しく、正解がありません。そこが苦しくもあり、自分が今道を作っているのだと感じられる、やりがいのある部分でもあります。働きながらわずかな時間でどんどん世の中が変わっていくのが肌で感じられて、とてもエキサイティングです。

ゲーミフィケーション
プロデューサー
ARUNRYO

音楽配信サービスや大手モバイルポータルサイトの運営に約6年間携わった後、某ソーシャルゲーム運営会社に入社。モバイル及びネイティブゲームの開発・運営を行い、ディレクターからプロデューサー、チームマネジメントまで様々な経験を積みました。

Showcase Gigでは運営中のゲーミフィケーションアプリの施策改善を行いつつ、新規開発アプリのプロデューサーとして従事しています。
今までに在籍していた会社と比べて社員数が少ない分裁量は大きく、自分がやりたいことをすんなり受け入れてくれるため、非常に動きやすいと感じています。同時にまだ改善余地も多く、自分のアドバイスによって寄与できることもあるため、スキルアップできる環境にやりがいを感じます。

クライアントサイドチーム
iOSエンジニア
TOMONORI

前職では主にシステム受託開発を行っていました。自社サービスの開発もやってみたいという思いでShowcase Gigに入社しました。

Showcase Gigでは、社内向けウェブアプリ開発、自社サービスとしてゲーミフィケーションアプリ(iOS)を開発しています。どのプロジェクトも社内で企画から開発まで行っており、特にネイティブアプリの開発ではまずモックの開発を行い、皆でそれに触りつつ意見交換して、試行錯誤しつつ作っています。
Showcase Gigのアプリでは、ゲームアプリでなくても細かいアニメーションや動きにこだわったアプリが多いため、モックの段階ではスピード再優先で実装・確認のサイクルを速く回せるように、本実装の段階では今後のメンテナンス性も考えて実装するようにしています。
大規模なサービスも複数存在するため、やはり、自社で企画されたアプリが周りで使われているのを見かけた時は、とても嬉しくなります。

サーバサイドチーム
サーバサイドエンジニア
UKYO

インターネット業界に入ってからは一貫してサーバーサイドのソフトウェア開発に従事してきました。一番長く関わっていたのは、インターネットメディアでの広告や販促を目的とした企画のバックエンド開発です。

Showcase Gigでは、サーバーサイドのソフトウェア開発を中心に、インフラの設計と運用などを担当しています。
開発では他者に中身を見せても恥ずかしくないソフトウェアを作る、という事を強く意識しています。コードの書き方がキレイであることは当然のことですが、データベースのテーブルやカラム、classやmethodの名前など、後で恥ずかしい思いをしないように徹底的に考えて実装しています。少ないリソースで多数のプロジェクトに対応できるよう多少のオーバーヘッドは無視し、機能を処理単位に分類して疎結合に実装し、使い回しが効き、別システムとの連携がしやすくなるように工夫しています。
まだまだ技術側の体制が整い切ってない組織である為、体制作りからの参加ができる部分にとてもやりがいを感じています。

サービスデザインチーム
アートディレクター
HARUKA

前職ではWeb制作会社で、デザインとサービスディレクションの双方に携わっていました。ちょうどShowcase Gigにはデザイン専門職がいないタイミングだったので、よりデザイン領域のスキルを磨きたいと思い、入社しました。

Showcase Gigでゲーミフィケーションアプリのグラフィック制作や、その他サービスにおけるデザイン・アートディレクションを担当しています。
自分がデザインしたアプリでユーザーの反応が良かった時や、お客様に喜んで頂けたとき、こちらの意図とユーザーリアクションがうまく噛み合った時に大きな達成感とやりがいを感じています。

アカウントチーム
セールス
SHUICHI

新卒で物流企業に入社後、営業に従事。数年間経験を積んだのち、仕事のスピード感に物足りなさを感じて人材サービス企業に転職し、求人メディア営業に従事してきました。その後ライフスタイル領域のデジタルサービスに特化したShowcase Gigに魅力を感じて転職をしました。

現在のメイン業務はO:derとCounter‘sの営業ですが、付随した企画、原稿制作ディレクションまで担当しています。スモールビジネス向けプロダクトは10名程度の少人数チームで、サービス拡大に向けて日々PDCAを回しています。
この仕事のやりがいは、やりたいことが形になることです。営業なので勿論数字は大事ですが、サービスを良くする上での意見はどんどん取り入れてもらえるので、裁量はとても大きいと感じています。現在も自分が提案した企画が進んでおり、とてもワクワクしています。

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